3/15(土)構成論的発達科学「発達の原理と障害の理解に向けて」

【会場はNeccoではなく、東京大学駒場キャンパス数理科学研究科棟です。参加される方はご注意ください。】
devsci_20140315

3/15(土)一般公開シンポジウム「発達の原理と障害の理解に向けて」を開催

シンポジウム「発達の原理と障害の理解に向けて」
http://devsci.isi.imi.i.u-tokyo.ac.jp/events/728
会期 2014年3月15日(土)
会場 東京大学 駒場キャンパス数理科学研究科棟 大講義室
東京都目黒区駒場3-8-1
( 京王井の頭線 駒場東大前駅より徒歩3分)
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参加申込 下記フォームにご記入の上、
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までお送りください。
Subject :「3/15シンポジウム参加」
———申し込みフォーム———

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参加費 無料

プログラム
シンポジウム(プログラム)

13:00-13:10 開会の挨拶
小西 行郎(同志社大学 心理学研究科 教授)
13:10-13:40 講演1「発達科学の新たなアプローチ」
國吉 康夫(東京大学 情報理工学系研究科 教授,科学研究費補助金新学術領域研究「構成論的発達科学」領域代表)
13:40-14:10 講演2「当事者から見た発達障害」
熊谷 晋一郎(東京大学 先端科学技術研究センター 特任講師,一般社団法人 発達・精神サポートネットワーク(Necco・ゆあフレンズ)理事)
シンポジウム講演抄録(熊谷)
14:10-14:40 講演3「胎児期からの心の発達」
明和 政子(京都大学 教育学研究科 准教授)
14:40-15:00 休憩
15:00-16:30 パネルディスカッション「発達の原理と障害の理解に向けて」
司会:
浅田 稔(大阪大学 工学研究科 教授)

パネリスト:
安西 祐一郎(独立行政法人 日本学術振興会 理事長)
大東 祥孝 (京都大学名誉教授、周行会湖南病院顧問)
國吉 康夫 (東京大学 情報理工学系研究科 教授)
小西 行郎 (同志社大学 心理学研究科 教授)
乾 敏郎 (京都大学 情報学研究科 教授)

16:30-16:40 閉会の挨拶
乾 敏郎(京都大学 情報学研究科 教授)
【主催】

文部科学省 科学研究費補助金 新学術領域研究

「構成論的発達科学 –胎児からの発達原理の解明に基づく発達障害のシステム的理解−」

(領域HP:http://devsci.isi.imi.i.u-tokyo.ac.jp/

(問合せ先:devsci-office@isi.imi.i.u-tokyo.ac.jp)


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